天下統一の夢の跡~信長の夢を訪ねて

2007年05月11日

あづち信長まつり

6月2日の 信長公命日に合わせ、3日安土城跡、城下町を会場として、
多彩な催しを開催。23回目を数える駅前から安土城跡までが信長公一色
の地域最大のイベント

6月2日(土):信長サミット~6月3日(日):武者行列、安土楽市

武者行列予定時間6/3(日)
     午前の部・JR安土駅AM11:00スタート~活津彦根神社
     午後の部・活津彦根神社PM:13:30スタート~安土山大手道前

(イベントの内容)
*信長・秀吉・家康の三武将が集う迫力一杯の武者行列
*安土楽市・文化とコミユニテイー楽市による物産:特産品販売
*安土城の外堀を手漕ぎ和船で巡る安土城お堀めぐり
他に信長出陣太鼓・鉄砲隊演武・わんぱく相撲・バーベキユー大会など

「安土の歴史と自然資産」~滋賀報知新聞より
各時代を代表する5つの国史跡
1、弥生時代の農耕集落(大中の湖南遺跡)
2、古墳時代の県下最大の前方後円墳(ひょうたん山古墳)
3、万葉のころ数々の詩に詠まれた(老蘇の森)(十三仏)
4、室町時代の日本最大の山城(観音寺城跡)
5、安土桃山時代の名城特別史跡(安土城跡)
6、琵琶湖八景のひとつにも数えられる琵琶湖最大の内湖(西の湖)
7、織田信長ゆかりの(安土山)
8、聖徳太子や近江源氏佐々木六角ゆかりの(きぬがさ山)(みつくり山)
              



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縄文から弥生へ特別展

2007年05月06日

農耕社会の形成と実年代~安土城考古博物館:4月28日~6月10日開館15周年記念特別展

5月20日(日)博物館講座 縄文人と弥生人の出会い:講師森岡秀人PM1時30分~PM3時

5月27日(日)石器をつくろう「湖南遺跡を探検する」会場は現地(TEL0748462424申し込要す)

6月3日(日)博物館講座 渡来人と初期農耕文化:講師片岡宏二PM1時30分~PM3時

安土城お堀めぐり(40分)~4月21日(土)から5月6日(日)の土・日・祝日(雨天中止)
西の湖水郷めぐり(90分)~5月12日(土)から5月27日(日)の土・日

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文芸の郷

2007年03月29日

文芸の郷
安土城天主信長の館~1992年スペインセビリア万博展示物として復元された原寸大の安土城天主、5・6階部分。金箔や障壁画などその壮麗な姿は、当時の宣教師により欧州まで伝えられた。TEL:0748-46-6512
開館:AM.9:00~PM.17:00 (入館はPM.16:30まで)
休日:月曜日(祝日を除く)、祝翌日(土日を除く)、年末年始
料金:500円(県立安土城考古博物館共通券680円)
交通:JR安土駅から徒歩25分
駐車:普通車150台:大型車10台

県立安土城考古博物館~弥生時代から古墳時代の考古資料や、安土城と信長に関する資料などが豊富に揃う。周辺には国の重要文化財「旧宮地家住宅」などが移築されている。
   TEL:0748-46-2424
開館:AM.9:00~PM:17:00 (入館はPM:16:30まで)
休日:月曜日(祝日を除く)祝翌日(土日を除く)年末年始
料金:大人350円(安土城天主信長の館共通券680円)
駐車:普通車50台:大型車13台

JR安土駅:安土町城郭資料館20分の1の大きさで再現した安土城の模型や、天正少年使節が織田信長から託された屏風絵をローマ法王に献上する様子を描いた屏風絵風陶板壁画などが見もの。 TEL:0748-46-5616
「開」9:00~17:00 (入館は16:30)、「休」月曜日(祝日を除く)、祝翌日(土日を除く)
「料」大人200円(コーヒセット400円)「駐」20台


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安土町郷土館

2007年03月29日

安土ゆかりの偉人たちの足跡
W・M・ヴォーリズ
~明治38年、現八幡商業高校の英語教師として来日。伝道活動を通して教育、医療と多彩な社会事業を展開した。建築も手掛け、県内はもとより大阪心斎橋の大丸など、全国各地にその建築物が残されている。安土町郷土館(旧伊庭家住宅)は、大正2年に建てられた木造住宅。洋風の外観・構造でありながら、食堂や階段ホールなどに、巧みに和風を取り入れたヴォーリズ初期の作品として貴重な建造物。

伊庭家とヴォーリズ建築
現在の近江八幡市に生まれ、住友二代目総理事として名高い。伊庭貞剛は、明治44年、
四男慎吉の沙沙貴神社神主就任を機に、ヴォーリズ設計による屋敷を建てる。慎吉は後年、
八幡商業高校の美術教師、又安土村長として郷土に多大な功績を残した。


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続・安土ゆかりの偉人たちの足跡

2007年03月27日

安土ゆかりの偉人たちの足跡
織田信長~1534年5月12日、織田信秀の二男として那古野城に生まれる。幼名吉法師、1546年元服して三郎信長と名乗る。1560年5月19日、桶狭間の合戦で、今川義元を破った信長は、足利義昭を奉じて京へ上る。近江の浅井氏や越前の朝倉氏を倒し、五層七重の荘厳な天主をもつ安土城を築城。楽市楽座、検地などの政策をとり、順調に天下統一をすすめていたが、1582年6月2日、本能寺の変で明智光秀の謀反により、火災の中で自害。49歳の生涯を閉じた。
安土城跡:信長が約3年の歳月をかけて築城。金箔瓦をはじめ、贅を尽くした絵画装飾で彩られた天主をもつ城だったと伝わる。残る石垣が城の広大さを物語っている。
浄厳院:信長が佐々木六角氏の旧菩提寺の地に創建し、近江と伊賀の浄土宗総本山とした。浄土宗と法華宗の間であった「安土問答」舞台としても知られている。
相撲櫓:織田信長が常楽寺で催した相撲興業は近代相撲の発祥といわれており、その伝統を受継いでいくため建てられた。
セミナリヨ跡:織田信長の庇護を受けた宣教師オルガンチノが建てた、日本初のキリスト教学校の跡。推定地の一部が公園として整備されている。
西の湖水郷めぐり:琵琶湖最大の内湖である西の湖。その景観は、琵琶湖八景のひとつに数えられている。信長が宮中の遊びをまねて楽しんだという水郷めぐりが体験できる


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安土ゆかりの偉人たちの足跡

2007年03月27日

安土ゆかりの偉人たちの足跡
聖徳太子~天皇中心の強力な国家をつくるため、仏教を盛んにしようとした聖徳太子は、寺院建立の地を求めて近江の各地を訪れた。渡来人が多く住んでいたためか、仏教が受け入れられやすかったという。町内でも太子創建と伝わる古刹のほか、太子が刻んだという麿崖仏が残されている。
観音寺:人魚の哀願により聖徳太子が建立したと伝わる・・・西国第32番札所
岩戸十三仏:巨大な一枚岩に聖徳太子が刻んだという13体の麿崖仏、例年4月千日会
教林坊:聖徳太子が林の中で教えを説いたという唯一現存する坊、春秋限定ライトアップ

天智天皇~大化の改新後、天智天皇は大津に遷都し、日本初の法令や戸籍制度、水時計による時報制度などを定め、各地に寺院建立を勅願した。
桑實寺:天智天皇の勅願で創建、初代定恵和尚が唐から桑の実を持ち帰り養蚕を始めた
    ことが寺名の由来・・・西国第46番札所

近江源氏佐々木氏~源平合戦以降、400年間にわたって近江を治めた。宇多天皇の系譜をひき「近江源氏」「宇多源氏」の名で知られる佐々木氏。全国の「ささき」姓のルーツとなった。京極氏などの旧大名や旧財閥三井氏、乃木大将もその子孫
沙沙貴神社:近江源氏佐々木氏の氏神。家紋である「四つ目」の神紋が刻まれている。
観音寺城跡:きぬがさ山に築かれた佐々木六角氏の居城跡。山城としては日本一いわれる
  続く・・・安土町資料より


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春の安土はみどころ満載

2007年03月16日

平成19年4月7日(土)JRふれあいハイキング~あづち城下と沙沙貴神社まつり
               音楽でお届けする春~文芸セミナリヨ:開演AM:10:30-入場料500円
               塩沢まり子:中村有貴:岸本佳美~愛のあいさつ・牧歌ほか

平成19年4月8日(日)初桜コンサート~さくらまつり文芸セミナリヨ:開演PM:14:00-入場料600円
               小林由味:松宮友規子~花・さくら横丁・飛騨高原の早春他

平成19年4月14日(土)春の天主楽坊・夜桜ライトアップ~会場:天主信長の館
                              お茶・お菓子付入場料1000円  開演PM:19:00
                      第一部:仕舞他~浦部幸裕・白木ひさ:羽衣・屋島・竹生島・高砂
                      第二部:アンサンブルMUSE~高木充江・今堀智子・神前千草
                          いつも何度でも・川の流れのように・Amazing Grace他

平成19年4月15日(日)さくらまつり 会場:文芸の郷周辺~安土楽市:AM10:00~16:00

     安土城天主説明会AM10:30/AM11:30/PM13:30/PM14:30

    安土城跡説明会(講座)AM10:30~AM12:00 あづちマリエート2F
    安土城跡~(安土山入山)~PM13:30~PM15:00 入山料500円

                     ミニコンサート佐合井マリコ:野外ステージPM13:00~

        縄文から~弥生へ「農耕社会の形成と実年代」~体験コーナー 4月28日~6月10日
         汚れてもいい服装で来てねAM10:00/PM13:00 材料費500円 考古博物館

安土城和船お堀めぐり:4月21日(土)~5月6日(土)・4/24~4/27はお休み

  安土駅よりシャトルバス運行~お問合せ:文芸の郷振興事業団・TEL0748(46)6507
安土駅発:10:00/11:00/12:00/13:00/13:30/14:00/15:00/16:00

           
                
            

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安土桃山時代の武将

2007年03月16日

  黒田如水の詩 水五則

  一、自ら活動して 他を動かしむるは 水なり

  一、常に己の進路を求めて止まざるは 水なり

  一、障害にあい 激しくその勢力を百倍し得るは 水なり

  一、自ら潔うして他の汚れを洗い 清濁併せ容るるの量あるは 水なり

  一、洋々として大洋を充たし 発しては蒸気となり雲となり雨となり 雪と変じ霰と化し
     凝っては玲瓏たる鏡となり  而もその性を失わざるは 水なり  

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美しきかな”あづち” 

2007年03月06日

    あづち周遊~春夏秋冬の四季を通じて、魅力あふれる3つのコース
1、信長の夢の跡をたどる信長コース(所要時間約3時間コース)
  相撲やぐら~城郭資料館~信長の館~文芸の郷~考古博物館~安土城跡~セミナリヨ跡

2、水に恵まれた安土の都をゆったり歩く水都コース(所要時間約3時間)
  北川湧き水~常浜~梅の川~浄厳院~沙沙貴神社~郷土館~西の湖水郷めぐり

3、万葉の歌が聞こえるまちを巡る万葉コース(所要時間約6時間)
  桑実寺~観音正寺~観音寺城跡~教林坊~石寺楽市~老蘇の森・奥石神社~岩戸山十三仏

観光ボランテイアガイド~2名様以上のグループで1週間前までにお申し込み
いただきますと町内をガイドいたします。
  (交通費としてガイド1名につき1,000円ご負担願います。)
お申し込みは安土町観光案内所へTEL0748-46-4234まで、お願いします。


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まちづくりと市町村合併

2007年03月04日

まちづくりと市町村合併
まちづくりは、地域資源を住民が有効活用、発展させる事が大切です。自分の住む
町は町内自治会・個人、各家庭・NPO・企業、商工会・各種団体・観光協会・行政
などのネットワークづくりを通じて、自立した基礎自治体をつくる事が大切です。

地域資源からみると、たとえば、安土はびわこの内湖・西の湖をもち、安土城跡など
歴史と文化のまちという見方・近江八幡はJRの駅があり、近江商人の商業のまちという見方
竜王は名神竜王インターチエンジがあり企業・工業と農業のまちという見方があります。
でも、それぞれの市や町で住民の自立した町づくりが大切な事は言うまでもないことです

明治・昭和の合併では、内容は別にして、警察:消防:学校:などの社会組織で成果をあげています。

平成の合併では、50年計画で環境・防災・防犯・教育・少子高齢化対策、スリムな広域的行政組織の
確立が大切だと思います。
50年計画であれば、多くの人が、生きている間に修正計画を創る事ができますしね。

基礎自治体の中に、保険料の徴収と給付を行う、介護年金課があれば、徴収も給付もスムーズ
いきませんかね。


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安土城

2007年02月17日

安土城の構造
安土城跡には、往時を偲ぶ建物は三重塔と仁王門しか残っていません。天正10年、天主を始めとする建物は炎上し、また炎上から免れた建物も天正14年の八幡築城に伴う廃城で解体移築されたと言われています。

現在石垣と建物の礎石しか残っていません。また、安土城をとりまく環境も変わっています。当時は、北は大中の湖、小中の湖、東は伊庭内湖、西は西の湖といった内湖が取り囲み、南はこれらの内湖に繁がる三重の堀がクリークのように延びていました。

又、安土城は信長の住居でありながら、一方で天皇を迎えいれるために築いたもので、行幸パレードを民衆に見せる仕掛けを随所に折込み、自らの権威を見せつけようとした政治的な効果も考えた城であったと、いうことが発掘調査でわかってきています。
 サンライズ出版より


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団塊の世代

2007年02月12日

      団塊の世代
子育て支援・高齢者支援
、まだまだ元気な団塊の世代が
ライフデザイン確立で自立、ソフト事業で社会貢献継続

DAI-X出版より~ライフデザインとは、個人がどう生きたいか
という生き方のことであり、そこには個人の人生に対する
価値観が表現される。ライフプランとは、ライフデザイン
具体化したもの、つまり生涯生活設計のことをいう。


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西の湖に群生するヨシと荻

2007年02月11日

びわ湖の東岸中ほどに近江商人発祥地の一つである近江八幡市とそれに隣接して、
織田信長の安土城があった安土町があります。
この二つの、市と町にまたがって西の湖とよばれているびわ湖の内湖がありますが、
ここがわれわれの会、東近江水環境自治協議会の活動の拠点なのです。

西の湖は面積が222ha、現存するびわこ最大の内湖です。
その特徴は二つ、その一つは、びわこのヨシの6割が西の湖に生育している
こと。もう一つはびわこの在来種が細々ながら、数多く生息していることです。
これらの保全がわれらの会の重点活動目標です。

ヨシは茎の中が空洞で12cm~13cmのものはヨシ笛の材料にもなり茶色の花が咲きます。
いままでアシと呼ばれていたものは、学説では荻(オギ)ということで白い花がさきます。



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西の湖宝さがし、ヨシ刈

2007年02月11日

西の湖  ヨシ刈りボランテイア募集
2月18日(日):2月25日(日)AM10時~15時
連絡先:重野TEL0748-46-2406 奥田TEL0748-46-2370 丹波TEL0748-46-2006
汚れてもよい服装で手袋、防寒・底の厚い長靴が必要です。
昼食は炊き込みご飯、みそ汁を用意します。参加される方は予め申し込みください。


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三方よしで築く淡海の未来

2007年02月08日

 三方よしで築く淡海の未来

*近江商人の哲学  (財団法人滋賀県産業支援プラザ発刊書より)

商品と情報を届ける:感謝の気持ちから社会の為に:不道徳な商行為禁止
ためによい(良質な商品・リサイクル&リュースOK):取引の永続性

*近江商人の理念「三方よし」

世間よし(地球環境・地域社会・コミュニテイ)
買い手よし(消費者・企業・メーカー・商業者)
売り手よし(生産者・メーカー・サービス業者・商業者)

*近江商人の商法

市場開拓の原点てんびん棒~消費者ニーズを先取り~てんびんの詩に見る商売の極意

*近江商人の教育

雇用と教育~発祥地域(高島商人・八幡商人・日野商人・湖東商人)



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新創業キーワード

2007年02月08日

新創業キーワードの提案キーワードをナノテクノロジー・IT活用・バイオ酵素・環境・太陽エネルギー・健康・子育て・少子高齢化・団塊の世代・生涯学習:品質とアフターサービスで秩序のある自由競争を行い、自己・会社・社会を発展させる。自由競争の大切な公式~売上高ー目標利益額=許容される原価(ネッペル書・利益工学)


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高齢者支援

2007年02月07日

社団法人安土町シルバー人材センターからのご案内 
TEL・FAX:0748-46-4528

こんな仕事を引き受けます。同時にこんな仕事の出来る会員を募集しています。あちらこちらで・・・お役にたちます
立ち木の剪定・落ち葉拾い・植木の消毒・畑作業・倉庫の整理・塗装・花壇作り・雑草取り・チラシ配布・犬の散歩・庭掃除・ガラス拭き・子守、育児のお手伝い・食事の支度・買い物・網戸の張替え・障子、襖の張替え・留守番、家事全般手伝・パソコン、ワープロでの原稿づくり・その他



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あづち信長春まつり

2007年02月05日

あづち信長春まつり安土城跡:24000平方メートル・96ヘクタールへは、城下町~大手門~安土山のルート
安土商工会では現在、(地域資源~全国展開プロジェクト)観光振興事業に取り組んでおります。特に、あづち信長まつりを中心に4月1日から6月3日までの2ヶ月間、(あづち信長春まつりのキャンペーンを実施します。
商業部会~安土へ訪れる人達へのおもてなしとして町内での飲食・休憩の対応
        安土献立の販売・飲食マップの作成企画中
工業部会~「湖川の街道」事業に伴う河川ルート整備 和船運行にかかる桟橋整備


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あづちふるさと伝説と行事

2007年02月05日

安土ふるさと伝説と行事(商工会女性部)

1月 祈とう汁(下豊浦)辰のぼり(香庄)
2月 節分(豆占い)内野
4月 八幡神社祭礼(内野)
    沙沙貴神社祭礼(常楽寺)
    十三仏千日会(内野)
6月 あづち信長まつり(文芸の郷)
8月 福之島弁財天天千日会(下豊浦)
    諏訪祭(東老蘇)
9月 天満祭(中屋)
    今も地域に伝わるめずらしい、楽しい行事が多くあります。


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季節

2007年01月31日

季節を楽しむ安土(商工会女性部推薦)

桜(4月上旬)安土城跡・江藤の丘・奥石神社・文芸の郷
つつじ(5月上旬~6月上旬)きぬがさ山
なんじゃもんじゃ(5月中旬)沙沙貴神社
ハスの花(7月中旬)福之島弁財天
ヨシの花(9月中旬~11月下旬)西の湖・常浜
紅葉(11月上旬~中旬)安土城跡・教林坊・文芸の郷・きぬがさ山
ツバキ(12月下旬~1月中旬)きぬがさ山

歴史と出会う町、あづちには、貴重な地域資源や観光資源がたくさんあります。観光客の皆さんが地元の伝統行事にふれ、季節を楽しみ、歴史をひもときながら、一日観光できる着地型旅行を準備したいと思っています。

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